未設定
「答えになってない」=「俺が言えといったとおりのことを言え」
※であることが多く見られる

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DIY Project : Make a BBQ in a trunk (Swedish Torch method) [video]

[La Fabrique DIY]

首都高を走っている時、アーチにかかっている交通安全標語が目に入った。
「早く帰るより 無事に帰るほうが ずっと大切」
言っている事は正しいですよね。どこも間違っていない。
では良い表現かと言われたら、良くはない。
下の句の「ずっと大切」がいかにもきれい事で、実感に乏しくて、読む者に迫って来ない。
俺ならこうは言わんぞと、よせばいいのに早速言い回しを変えてみた。
「早く帰るより 無事に帰るほうが ずっと早い」
交通事故に遭った人ならこの感覚はわかるはずだ。
その後処理は、それはそれは時間のかかる悪夢のようにめんどくさい作業である。
ガンになった人が診察を受けた。
付き添いで同行した奥さんが、担当の先生に訴えた。
「この人食欲がないものだから、食事を取らずに
クッキーとかケーキとか甘いものばかり食べて困るんです」
先生は答えた。それはいけませんね、などと甘いことは言わない。ずばりこう宣告した。
「あなたの食べているもの、それ、ガンの餌ですから」
鮮やかな表現である。
聞いた本人は震えあがった。エサ!?俺はガンの育ての親か!
その日から彼はクッキーを一切口にしなくなった。
コピーライターの仕事を分解すれば、
コンセプト作りと言葉探しの2つに大別される。
どちらも大事であることは言うまでもないが、特に僕は、
後者の「どう言うか」こそコピーライターという仕事の真髄だと考えている。
ものは言いよう。
どんなに大事なこと、必要なことを言っていても、
言いかたがつまらなければ役に立たない。
同じ中味をテーマにしても、
結果は「言いかたが上手」な者の圧勝なのである。
うまいこと言え。
これが、岩崎俊一からの助言である。

お気に入りの時間節約術は何ですか?

ジェームズ:テレビを見ないこと。食事は(3回でなく)2回にする。ニュースを読まない。ウェブサーフィンをしない。ゴシップに関わらない。これだけで1日に5時間は節約できます。

一番納得した文章。
「しかしこの歳になると、若いときはわからなかったことがよくわかる。すなわち結婚と就職は縁がすべてである。事故のようなものだ。論理的計画的にことを運べるものではない。チャンスが巡ってきたら、気合を入れて決断するしかない。いったん道を選んだら、振り返らずベストをつくること。間違った選択などない。選んだ道は正しい。そう信じてしばらくわき目もふらずにやっているうちに、力がついて、また次のチャンスがまわってくる。」
mug-g:
“ いにさんはTwitterを使っています: “最近のしずかちゃんがかわいいとか何言ってんだ見境なしかと思ったら、わりとマジだな? https://t.co/P52I2o09vh” ”
ネットやっていてよかったこと。自分の嫌いなタイプの人間というのを大量にサンプリングできて、モデル化できたこと。新たな人に出会った時に警戒レ
ーダーの感度が高くなった
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